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【先着30名様限定】飲食店向けインバウンド対策徹底公開セミナー

先着30名様限定!【12月19日(東京)】飲食店向けインバウンド対策徹底公開セミナー

(お申込みは、詳細はこちらから⇒http://sem.funai-food-business.com/seminar/039572/

 

飲食店経営に関する当コラムをご愛読頂きまして誠にありがとうございます。

船井総研の高橋でございます。

 

本日は、国内の人口減に歯止めがかからない中、年々重要度を増してきている、

飲食店におけるインバウンド対策は何をすべきかをお伝えする

「飲食店向けインバウンド対策徹底公開セミナー」のご案内です。

 

国内の人口が減る一方で、“観光立国推進基本計画”が閣議決定されました。

 

同計画内でのインバウンドに関わる2020年の目標数値は以下の通りです。

 

【訪日外国人旅行者数】

4,000万人 (2016年時点実績 2,404万人)

【訪日外国人旅行消費額】

8兆円 (同 3.7兆円)

【訪日外国人リピーター数】

2,400万人 (同 1,436万人)

【訪日外国人旅行者の地方部における延べ宿泊者数】

7,000万人泊 (同 2,845万人泊)

 

このように、国策としてインバウンド需要を急速的に拡大させようとしています。

 

人口減の時代においては、“今までと同じやり方”では、生き残りが難しく

なっていきますので、経営手法をこのタイミングで変えていく必要があります。

 

その変えるべき経営手法の一つが、“インバウンドシフト”です。

 

これまで、日本人のみをターゲットとしていた集客・業態開発を、

インバウンドに特化した集客・業態開発をするというのが“インバウンドシフト”です。

 

実際多くの飲食店、外国人観光客比率が100%近くになり、業績を向上させている

事例が多数現れ始めています。

 

ある飲食店では、外国人観光客比率10%から外国人観光客比率100%近くに

なったことで、「年商8倍」と驚くべき事例もあります。

 

今回の「飲食店向けインバウンド対策徹底公開セミナー」ではこういった事例が、

どのような取り組みを行って生まれたのかを解説していきたいと思います。

 

これからの激動の時代を生き残るために、「インバウンドシフト」は重要な

経営手法の一つになっていきますので、是非これからの経営手法に

悩まれている方はご参加をして頂ければと思います。

 

会場の受入定員の関係で先着30名様となりますので、ご興味を持たれました方は

お早めにお申し込みください!

 

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外国人観光客比率が10%の飲食店が外国人観光客比率100%で「年商8倍」の設計図大公開!

【先着30名様限定】飲食店向けインバウンド対策徹底公開セミナー

(お申込みは、詳細はこちらから⇒http://sem.funai-food-business.com/seminar/039572/

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓詳しくはこちら↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

日程: 2018年12月19日(水)

時間: 13:00~16:00 (受付開始 12:30~ )

場所: 船井総研 五反田オフィス…… JR五反田駅西口より徒歩15分

 

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▼新しいビジネスモデルをお探しの方はこちらのページもご覧ください。
注目の飲食店「新ビジネスモデル」事例解説 ~コロナ後の新しい時代への対応業態の作り方~

 
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担当者

マネージャー

石本 泰崇いしもと やすたか

十数年間飲食業の現場でキャリアを積んだ後、船井総合研究所に入社。

上場外食企業のスーパーバイザー、最年少での営業部長就任、130名以上のメンバーのマネジメント実績を活かし、人事評価制度、人材採用、人材開発・育成(教育)プランの提案を得意とする。
現場と経営者の双方の意見を融合させての改善提案や業績向上プラン、即時経費削減プランを具現する。

最近では特に人事評価制度導入により、人を育てて、業績アップを実現させるスキームの導入から運用までの依頼が多い。

お電話・Webからお問い合せ可能

0120-958-270受付時間 平日9:45~17:30 Webはこちらから

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