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【SNSフル活用で休日日販154%UP】最小限投資で実現する菓子店の売上UP施策とは?

いつもメルマガコラムをご覧いただきありがとうございます。

直近の菓子業界では、若年層のお客様を中心に新規客が掴めておらず、売上が年々落ち込んでいるという声が各所で上がっています。

その要因として、
・チラシ販促などアナログ販促の反響が薄くなったこと
・ヒット商品を生み出せておらず、お店の話題に乏しい状態なこと

等が挙げられるかと思います。

コロナ禍を経て、さらに観光地や繁華街へお客様が流れてしまう今、
既存菓子店が最小限の投資で、顧客数・売上UPを実現するにはどのような対策が必要なのでしょうか。

■既存店を改革する第一歩目の施策は“販促力の強化”

デジタル化の促進/発展により、世代を問わずインターネットの利用者数が増加するだけではなく、SNSへ投稿するために起きる消費行動が当たり前になってきました。
こんな時代の中、若年層集客を実現し、ヒット商品を生み出して話題の菓子店になるためには、“情報”を要にお客様の購買行動をコントロールすることがポイントです。

“情報”とは、決して一方通行に発信するものではなく…
・お客様へ伝え、実際に行動に影響するもの
・お客様自身で発信される店舗評価ツール
・伝播する速度/範囲の制限がないもの 
に移り変わってきました。

例えば、マップや飲食ポータルサイトの口コミに加え、SNS上の投稿が店舗の評価ツールに仲間入りし、その投稿を更に評価し拡散・共有する…といった様に消費者自身が情報を発信・伝播する流れも多く見られます。

中でもSNSは、集客/売上/効率化に必要不可欠な販促ツールです。

しかし、SNS・Web販促の重要性は認識しているが、「効果的な運用方法がわからず運用を後回しにしている…」、「担当者に任せっきりになっている…」といった菓子店の経営者様も多いのではないでしょうか。


■今すぐ始められる!即効性がある“販促施策のノウハウ”

・チラシ販促などアナログ販促の反響が薄くなったこと
・ヒット商品を生み出せておらず、お店の話題に乏しい状態なこと

既存菓子店が最小限の投資で、顧客数・売上UPを実現するには
“情報”を要にお客様の購買行動をコントロールすること
即効性が高く、認知度・売上UPを短期間で実現可能
地元密着型の既存菓子店様が、SNSをフル活用した結果、昨月対比月商130%UP

今すぐ始められ、即効性がある“販促施策のノウハウ”が分かる!


ここまでお読みいただきまして、ありがとうございます。
レポートの続きは、「無料ダウンロードはこちらから」をクリックし、
資料をダウンロードの上、お読みいただければと思います。

より詳細に、既存菓子店の成功事例における施策や結果、販促力強化に向けた短期/中期/長期的な施策についてお伝えいたします。
またレポートをダウンロードいただきました方の無料経営相談も承っておりますので、
是非ご一読いただきまして、今後の展開の検討をいただければと思います。

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